【Minecraft】村人でも分かる、Structure Block(ストラクチャーブロック)の使い方 ~ まいんくらふとにっき

【Minecraft】村人でも分かる、Structure Block(ストラクチャーブロック)の使い方

ストラクチャーブロックの使い方


バージョン 1.10で追加された「Structure Block(ストラクチャーブロック)」の基本的な使い方を紹介
バージョン 1.10のアップデート内容については以下の記事をどうぞ



Minecraft 1.10 アップデート内容まとめ

http://minecraft-diary.jp/blog-entry-1277.html






構造物をセーブ(保存)/ロード(呼び出す)
エンティティごとセーブ(保存)/ロード(呼び出す)
空気ブロックごとセーブされるのを防ぐには
ロード時、構造物の角度の変更や左右/上下の反転をする方法
セーブされた構造物データの保存場所/構造物データの移動





※読んでも分からない(理解できない)部分があれば、その旨をコメント等で教えてください
 出来る限り噛み砕いた補足説明を追記します







・構造物をセーブ(保存)/ロード(呼び出す)


ストラクチャーブロックの使い方-26

作成した構造物を他の場所でも使いたい(他の場所に移動させたい)
そんな時にはストラクチャーブロックが便利なんです



ストラクチャーブロックの使い方-27

移動させたい構造物の一回り大きな位置にストラクチャーブロックを配置
その後、配置した対角線上の、一回り大きな位置にもう1つストラクチャーブロックを配置します



ストラクチャーブロックの使い方-28

配置したストラクチャーブロックのモードを2つとも「コーナー」にし
どちらにも構造物の名前(同じ名前)を入力します

この名前は後々、他のモードでも使うことになるので、単純で覚えやすいものにしておきましょう



ストラクチャーブロックの使い方-29

適当な場所にもう1つストラクチャーブロックを配置し



ストラクチャーブロックの使い方-30

セーブモード」に切り替え
先ほど設置したコーナーブロックと同じ名前を入力し、「DETECT」ボタンをクリック



ストラクチャーブロックの使い方-33

すると、同じ名前のコーナーブロックが反応し、2つのブロックの間を自動で範囲選択してくれます

この時、白い枠線が出てくるので、保存する構造物がすっぽり覆われていればこのまま
構造物が白い枠線からはみ出ていれば、コーナーブロックの配置を変えてやりましょう




ストラクチャーブロックの使い方-48

保存する範囲を決める時に1つだけ注意することがあります
それは、保存できるサイズに限界があるということです

保存する構造物のサイズは 32*32*32 以下でなければなりません
これ以上のサイズとなると、分割して保存/呼び出しすることになります



ストラクチャーブロックの使い方-31

範囲の選択がきちんとできていれば「SAVE」ボタンをクリック



ストラクチャーブロックの使い方-32

「blue box」という名前で、この構造物がセーブ(保存)されました




保存した構造物を、他の場所でロード(読み込み)してみましょう


ストラクチャーブロックの使い方-34

構造物を呼び出したい場所にストラクチャーブロックを置き、「ロードモード」に切り替え
Structure Name」の欄に、保存した構造物の名前を入力します

ここまで出来たら「LOAD」ボタンをポチッと



ストラクチャーブロックの使い方-35

構造物を保存した時と同じように、白枠が表示されました
もう一度「LOAD」ボタンを押すことで、この白枠の場所に構造物が呼び出されます



ストラクチャーブロックの使い方-40

呼び出す場所を変えるためには、「Relative Position」の数値を変えてやる必要があります

Relative Positionとは、相対座標のことで
A地点からB地点までの距離、すなわち
ストラクチャーブロックから呼び出す場所までの距離(単位はブロック)のことを指します



ストラクチャーブロックの使い方-36

もっと分かりやすく、具体的にお話しましょう
まずキーボードの「F3キー」を押し、画像のようなデバッグスクリーンを表示させ
プレイヤーの視線(マウスカーソル)をストラクチャーブロックに向けます

この時に出た「Looking at:」の3つの数字を覚えておきます
ここでは「318」「4」「1772」ですね



ストラクチャーブロックの使い方-37

次に、構造物を呼び出したい場所に視線を向けます
「Lokking at:」の数字は「318」「3」「1774」と出ました

先ほど出た数字との差を求めると、「0」「-1」「2」となりました
これらの数字は座標を表していて、左からそれぞれ「X座標」「Y座標」「Z座標」となっています



ストラクチャーブロックの使い方-38

「X座標」と「Z座標」の差をそれぞれ「Relative Position」に入力してやります

「Y座標」は計算せずとも求められます
ストラクチャーブロックと同じ高さに呼び出したいのなら「0」を
1ブロック高い場所に呼び出したいのなら「1」、1ブロック低い場所なら「-1」と入力するだけです



ストラクチャーブロックの使い方-39

座標入力後、「LOAD」ボタンを押すと、呼び出したい場所に白枠が表示されました




ストラクチャーブロックの使い方-41

相対座標のことも分かったところで、それでは実際に構造物を呼び出してみましょう
座標を入力し、「LOAD」ボタンをクリック



ストラクチャーブロックの使い方-42

出てきた白枠を確認し、きちんと目当ての場所に表示されていたら



ストラクチャーブロックの使い方-43

もう一度「LOAD」ボタンをクリックします



ストラクチャーブロックの使い方-44

構造物の呼び出しに成功しました





ストラクチャーブロックの使い方-45

先ほどは真四角の構造物を保存/呼び出ししてみましたが、いびつな形をした構造物ならどうでしょう



ストラクチャーブロックの使い方-46

ストラクチャーブロックの使い方-47

どのような形であっても、白枠に収まりきるサイズであれば、「SAVE」「LOAD」の方法は変わりません








エンティティごとセーブ(保存)/ロード(呼び出す)


ストラクチャーブロックの使い方-58

構造物を保存時、どうしてもエンティティごとセーブしたい場面が出てくるかもしれません



ストラクチャーブロックの使い方-59

そんな時にはこの「Include entities」ボタンをONにします
あとは通常通りに「SAVE」ボタンを押して保存

「Include entities」の意味はそのままで、「構造物の保存時にエンティティも含むか」というもの
ONにすることで、白い枠線の中にいるエンティティも保存されるようになります



ストラクチャーブロックの使い方-60

ロードブロックでも同様に、「Include entities」のボタンをONにします
あとは相対座標を入力し、「LOAD」ボタンを押すだけ



ストラクチャーブロックの使い方-61

エンティティを含む構造物の呼び出しに成功しました

ちなみに、エンティティごとセーブした構造物を呼び出す時
「Include entities」がOFFになっていると
構造物自体は呼び出されますがエンティティは呼び出されません
ON/OFFの切り替えは、その場その場に合わせて上手いこと使ってやりましょう








・空気ブロックごとSAVEされるのを防ぐには


ストラクチャーブロックの使い方-49

画像のようなキノコを保存し、別の場所に呼び出すとします



ストラクチャーブロックの使い方-50

呼び出し先には既にブロックが置かれています
このブロックは、キノコが呼び出されてもそのままの状態で残っていて欲しいブロックだったとします

キノコを保存した時、石ブロックの位置にブロックは置かれていませんでした
このままここにキノコを呼び出すとどうなるでしょう



ストラクチャーブロックの使い方-51

元あった石ブロックは全て消えてしまいました
何故でしょう



ストラクチャーブロックの使い方-52

セーブブロックを開き、「Show invisible blocks」をONにします



ストラクチャーブロックの使い方-53

すると、ブロックの置かれていない場所に青い四角が表示されるようになりました

この青い四角、「空気ブロック」を可視化したもので
何も置かれていないように見えて、キノコの周りには空気ブロックがビッシリと敷き詰められていたのです

この空気ブロックごとセーブ/ロードされていたので、ロード時に空気ブロックで上書きされ
元あった石ブロックが全て消えたわけです


空気ブロックによる上書きを回避するために使うのが「Structure Void(ストラクチャーヴォイド)」です

/give プレイヤー名 minecraft:structure_void


ストラクチャーヴォイドもまた、コマンドでのみ入手できます



ストラクチャーブロックの使い方-54

ストラクチャーブロックの使い方-55

ストラクチャーヴォイドを青四角(空気ブロック)の位置に設置すると、赤四角になりました
赤四角になった場所は、セーブ時に「何も置かれていない」ものとして保存されます

画像編集で言うところの「透過」のようなものです



ストラクチャーブロックの使い方-56

青四角(空気ブロック)を全て赤四角(何も置かれていない状態)に変えました



ストラクチャーブロックの使い方-57

今まで通りにセーブし、先ほどと同じ場所に呼び出してみました
元あった石ブロックが上書きされることなくキノコを呼び出せました








・ロード時、構造物の角度の変更や左右/上下の反転をする方法


ストラクチャーブロックの使い方-62

画像のような構造物をセーブし



ストラクチャーブロックの使い方-63

他の場所でロードしてみました



ストラクチャーブロックの使い方-81

たくさんロードしてみました

当たり前と言われれば当たり前なのですが
いくらロードしても、座標をいじくるだけでは構造物の角度は変わりません



ストラクチャーブロックの使い方-70

構造物の角度を変えてロードするには
画像の赤四角で囲んだ数字のいずれかを押す必要があります

数字はそれぞれ構造物が回転する角度を表しています



ストラクチャーブロックの使い方-71

同じ構造物を4つ
位置は変えず、角度だけ変えて呼び出してみました



ストラクチャーブロックの使い方-72

それぞれの角度はこんな感じです



ストラクチャーブロックの使い方-73

よーく見ると分かりますが、緑線を基準点として回転しています




ストラクチャーブロックの使い方-65

お次は「構造物の反転」をしてみましょう
度数に挟まれた「:」みたいなマークをクリックします



ストラクチャーブロックの使い方-66

< >」というマークに変わりました



ストラクチャーブロックの使い方-67

この状態でロードすると、構造物が左右反転された状態で呼びだされます



ストラクチャーブロックの使い方-68

先ほどのボタンをもう一度押すと、今度は「∧ ∨」というマークに変わりました



ストラクチャーブロックの使い方-69

この状態でロードすると、構造物が上下反転された状態で呼びだされます



ストラクチャーブロックの使い方-64

感の良い方はお気づきかもしれませんが、これまた緑線が基準点の役割を果たしています
構造物の保存の際には、緑線に留意しておくと良いかもしれません



ストラクチャーブロックの使い方-82

角度の変更と上下左右の反転はどう変わってくるのか、画像にしてみました
矢印だと同じように見えましたが、複雑な構造物になってくると話は別です








・セーブされた構造物データの保存場所/構造物データの移動


ストラクチャーブロックの使い方-74

ストラクチャーブロックで「セーブ」された構造物のデータは
セーブしたワールドのセーブフォルダに保存されます

私の場合、「New World------------------以下略」でセーブしたので
このセーブフォルダの中に構造物のデータが保存されているわけですね



ストラクチャーブロックの使い方-75

セーブフォルダの中に入っている「structures」フォルダを開くと



ストラクチャーブロックの使い方-76

ありました
セーブ時につけた名前そのままで保存されています
このNBTファイルに構造物の全てが詰まっているわけですね

このファイルを別のセーブフォルダにコピーすることで
好きなワールドに好きな構造物を好きなだけ呼び出すことができちゃうのです




ストラクチャーブロックの使い方-77

ストラクチャーブロックの使い方-78

ワールドを新規で作成し
できたてホヤホヤのセーブフォルダの中にある「structures」フォルダに、先ほどのNBTファイルをブチ込みます

無ければ、「structures」フォルダは自分で作ってやりましょう



ストラクチャーブロックの使い方-79

ストラクチャーブロックの使い方-80

今まで通りにロードし、きちんと呼び出せれば成功です



これは何も、自分で作成した構造物に限ったことではありません
他クラフターの作成した素晴らしい建物やオブジェクトなどを、NBTファイルの受け渡しだけで
自分のワールドに簡単に呼び出すことが出来ちゃうのです
すごいですね


また、ストラクチャーブロックの使い方は構造物の保存/呼び出しに限ったものではありません
今回は基礎部分の解説(紹介)のみでしたが、機会があれば
さらに踏み込んだストラクチャーブロックの使い方を紹介しようかなと思っています







owari.png



このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2016/06/17 22:20 ] Minecraft情報 | TB(0) | CM(51)
矢印はDDRかな?
[ 27730 : 2016/06/17 22:28 ] [ 編集 ]
(cloneコマンドじゃ)いかんのか?
[ 27731 : 2016/06/17 22:59 ] [ 編集 ]
Cloneってエンティティコピーしたり別ワールドにコピーできたりするの?
[ 27732 : 2016/06/17 23:07 ] [ 編集 ]
MSペイントみたいな機能だな
[ 27733 : 2016/06/17 23:17 ] [ 編集 ]
口の中に砂利を入れたままコピーすることも可能
[ 27734 : 2016/06/17 23:20 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 27736 : 2016/06/17 23:47 ] [ 編集 ]
公式MCedit乙
1クリックでいける辺りMCeditの方がべん(ry
[ 27737 : 2016/06/18 03:28 ] [ 編集 ]
サーバープラグインのweにGUIを付けて大幅に劣化させたようなもんやな
[ 27738 : 2016/06/18 07:23 ] [ 編集 ]
もう誰もWorld----------------------(以下略)には突っ込まんのな…
[ 27741 : 2016/06/18 08:47 ] [ 編集 ]
超わかりやすいです
これでわからなければ解説動画でも見れば
[ 27742 : 2016/06/18 09:29 ] [ 編集 ]
ストラクチャーブロックってビルダーズに対抗して作ったとしか思えないんだが・・・
[ 27743 : 2016/06/18 09:57 ] [ 編集 ]
ゴメン、分からん
[ 27744 : 2016/06/18 09:59 ] [ 編集 ]
分からないなら具体的に言わないと
どこが分からないか誰も分からなくない?(日本語おかしかったらごめん)
[ 27745 : 2016/06/18 10:53 ] [ 編集 ]
サバイバーな俺氏、高みの見物
[ 27746 : 2016/06/18 11:27 ] [ 編集 ]
アドベンチャーワールドの幅が凄い広がるということにプラグインだとかmceditだとか言ってる人は気づいているのだろうか
[ 27747 : 2016/06/18 12:15 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 27748 : 2016/06/18 12:55 ] [ 編集 ]
これもうわかんねえなぁ
[ 27749 : 2016/06/18 13:30 ] [ 編集 ]
分かりにくい 提訴
[ 27750 : 2016/06/18 13:30 ] [ 編集 ]
んにゃぴ、よくわかんなかったです(池沼)
[ 27751 : 2016/06/18 14:41 ] [ 編集 ]
分割して配置するにはどうすればいいのさ?
[ 27753 : 2016/06/18 18:33 ] [ 編集 ]
>27746
それな
[ 27754 : 2016/06/18 19:01 ] [ 編集 ]
村人以下の脳筋スティーブ多い…多くない?(アオリイカ)
解説見つつ自分でも試してみると分かりやすいと思うゾ
[ 27755 : 2016/06/18 19:12 ] [ 編集 ]
これの真価は最後の説明にもある受け渡しかな
1.10には当分変えないだろうけど・・・・・・
[ 27758 : 2016/06/19 04:41 ] [ 編集 ]
ストラクチャーブロックはアドベンチャーマップでリアルタイムに足場とか出すためのやつだろ?
MCEditのほうがいいとか関係ないよなぁ...
[ 27760 : 2016/06/19 08:49 ] [ 編集 ]
配布ワールドとか作る分には、外部ツールなしでバニラでも色々できるようになるから良いね
なおオフラインサバイバルでは無意味な模様
[ 27761 : 2016/06/19 11:19 ] [ 編集 ]
もう(説明)始まってる!
[ 27762 : 2016/06/19 12:40 ] [ 編集 ]
要するに猿でもわかるってことですね!(●▽●)
[ 27763 : 2016/06/19 19:07 ] [ 編集 ]
32x32…
ガーディアントラップを移設したかったけど、作り直した方がはやい…はやくない?
[ 27767 : 2016/06/19 20:22 ] [ 編集 ]
MCEdit言ってる奴はこれがゲーム内で完結できる浪漫を分かっちゃいねえぜ……
[ 27768 : 2016/06/19 20:59 ] [ 編集 ]
これをレッドストーンで作動出来れば…
[ 27769 : 2016/06/19 21:08 ] [ 編集 ]
マルチ鯖で凝ったアトラクションとか出来そうやね
[ 27770 : 2016/06/19 21:40 ] [ 編集 ]
サイズの面でまだMCEditの方を使うことになるかなぁ…
とはいえ便利ね
[ 27771 : 2016/06/20 01:33 ] [ 編集 ]
とても分かりやすかったです。ありがとうございます
しばらく離れておりましたが、このアプデは魅力的ですねー
マイクラ熱を高めていただける記事、ありがとうございます!
[ 27773 : 2016/06/20 05:26 ] [ 編集 ]
>27769
できたはず
[ 27775 : 2016/06/20 07:07 ] [ 編集 ]
バージョンにこだわらないならまだModとかプラグインのの方が手っ取り早いし便利じゃね
[ 27776 : 2016/06/20 12:01 ] [ 編集 ]
ようするに回路組めば自動やボタン一つででコピーしたり回転させたりできるんだろ?
つまりバニラで特殊なアクションパズル的なものも作れるってことだ
アドベンチャーモード等に別のゲーム性を付加できるってのはわりと画期的

MODとかの話をしてる奴は趣旨を全然理解できてない
[ 27778 : 2016/06/20 16:38 ] [ 編集 ]
アドベンチャーワールドに興味がない人から見れば編集機能しか残らないからな
それを差し引いても、公式が建築データの受け渡しに対応したと点はかなり大きい

もっとも、この記事も基礎部分のみの紹介だからこの結論を出すのも早計ではあるけど
[ 27779 : 2016/06/21 04:28 ] [ 編集 ]
コマンドとストラクチャーブロックで建造物のランダム生成なんかも可能になった
ただ32×32×32がどうしても小さく感じるな
[ 27780 : 2016/06/21 10:26 ] [ 編集 ]
これって某MODのコピー?
似たようなMODがいくつか浮かんだ人が多いんじゃないかな?
自分は和製MODのEasyBuildingが浮かびましたw
[ 27781 : 2016/06/21 16:29 ] [ 編集 ]
村人 ストラクチャーブロックでエンドシティやらイグルーやらが作られたとかいう話を聞いたことがある・・・
[ 27782 : 2016/06/21 16:49 ] [ 編集 ]
どこにでもありそうなコピペ機能ですらmodのパクリ認定するとかただ叩きたいだけかよ
[ 27788 : 2016/06/21 22:11 ] [ 編集 ]
構造物のコピー考えると、サイズがちょっと小さいな。まあ遠からず拡大されると思うが
[ 27791 : 2016/06/21 23:25 ] [ 編集 ]
まだ使いづらいな 今後改良されることに期待
[ 27811 : 2016/06/22 18:00 ] [ 編集 ]
セーブとロードをクロック回路で繰り返すと対称建築がらくちんになるんやね
[ 27815 : 2016/06/22 20:59 ] [ 編集 ]
民家をトロッコに乗りながら「増やしていく」ということも可能ということか。
[ 27847 : 2016/06/25 05:51 ] [ 編集 ]
エンティティがふえる…=…
そうだ、エンチャントツルハシを交換してくれる村人を増やそう。(提案)
[ 27944 : 2016/07/11 21:47 ] [ 編集 ]
せめて50x50x50は欲しい
[ 27946 : 2016/07/12 17:13 ] [ 編集 ]
MCEditのほうが楽だと思う
[ 27987 : 2016/07/18 12:13 ] [ 編集 ]
これなら対称なドット絵を作りやすくなるんかの?
逆に上書きされるのを利用して整地もできるな
あとこれでダイヤ鉱石量産できる・・・グフフ・・・
[ 28021 : 2016/07/23 15:08 ] [ 編集 ]
着火した
TNTを
プレゼント
[ 28289 : 2016/08/17 13:31 ] [ 編集 ]
BCが1.10にまだ対応してなかっただけにありがたい。
[ 29444 : 2016/11/23 08:35 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL